茶道家 大下克己のプロフィール

2026/01/27

茶道の心を日常の生活に取り入れ、彩を与え人生を豊かにするコラムを綴ります。

【 茶道家 大下克己の略歴 】
茶歴約60年、裏千家茶道「奥秘・拾貳段傳法」を皆伝し終身師範にて日本文化を敬承。

実業は、天皇・皇后両陛下の『行幸誌』および皇族の『行啓誌』の随行取材をはじめ、草柳大蔵、堺屋太一、近年は小泉純一郎元首相・小泉進次郎防衛大臣など多くの著名人の取材執筆、教育界は芸術短期大学・専門学校の客員講師として教鞭を執り、デザイン業は宝飾ブランドのカルティエCEOから意匠制作を受諾、自著の『あしたの風』は、オーストラリア政府・文化財団から後援を拝領、公職は東京都町田市長の発令(5216)により諮問委員委嘱を拝命、国際会議ではGII世界ジュニアサミットのパネリスト講壇。

現在は、書籍物や自分史などのジェネラル・コンサルタント(General Consultant)および執筆代行のコラボレーター(Collaborator)として著述活動を続けている。

プロフィール